稽古風景

ミュージカル「セロ弾きのゴーシュ」稽古、ダンスの基本練習からスタート! ゴーシュ役 / 畠山泉 「セロは えっちらおっちら トォテテ テテテイ!」 (左)メタル役 / 笹岡文雄 「トランペットは勇ましく!」  (右)モリン役 / 駒野谷咲子 「バイオリンは風のように」 演奏シーンの振付。舞台はベートーベンの楽曲で彩られます。 楽譜を見ながらの振付指導で歌とダンスのタイミングをチェック。民族芸能の要素を取り入れた踊りは、わらび座ならではの注目ポイント! 衣装をつけての演奏シーン ゴーシュと子ダヌキの音楽練習。タヌキの小太鼓が奏でる「鹿踊り」のリズムにあわせて。 舞台セットの仕掛け・・・(左)「水車小屋」のパネルを裏返すと→(右)「ねずみの親子」に! (左)背景は開くと、中が(右)ゴーシュのお家! ベートーベンの名曲と日本伝統の芸能をミックスしたミュージカル「セロ弾きのゴーシュ」。子どもたちに大切なことを届ける舞台に!!